読書

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【運と徳】致知2019年4月号を読んで。

致知の2019年4月号を読みました、やっと。 体験したものこそ信じることができる。言葉だけで教えられたものは体験に比べたら弱い 昨日のマネジメントゲームでも、 ラーニングピラミッドの話をしました。 体験は、記...
読書

志ある者、事竟に成る。致知2019年3月号より。

致知の3月号を読みました。 ちなみに、手元にはもう9月号が来ています。。。 やはり、もっとも大切なことは、 タイトルにあり、です。 志が大切 志ある者、事竟に成る。 (こころざしあるもの、ことついにな...
気づき

本当に大切なことに時間を使うための本「時間術大全」

このところ、 スマホをいじっている時間が増えているなぁ。 もっとやりたいことあるんだけどなぁ。 そんなことを感じ始めた矢先に、 書店で目にした本。 かなり大々的に売られていたので、 つい手に取ってしまいました。 ...
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読書

気韻生動(きいんせいどう)~致知2019年2月号~

致知2019年2月号を読みました。 気韻生動(きいんせいどう)という言葉。 知りませんでしたけど、ちゃんと変換されます。 「絵や書などで気品がいきいきと感じられること」 だそうな。 いきいき、生...
読書

国家百年の計~致知2019年1月号~

致知2019年1月号を読みました。 早く追いつこう。。。 100年後の日本を考える上で、 間違いなく重要になってくるのは、教育。 自分も4歳の娘を持つ身として、 10年先も~20年先も~♪ ...
勉強法

天才はあきらめた。努力で現状を打破したい人の必読書。

素晴らしい本でした。 一気に2周読みました。 南海キャンディーズ自体は何年も前から知っていましたし、 山ちゃんがどんなキャラなのかも、テレビ上では知っているつもりでした。 しかしその裏にはとんでもない努力、執念、執着...
読書

致知2018年12月号「古典力入門」。そろそろしっかり古典を読もう。

致知2018年12月号を読みました。 やっと2018年が終わる(^^;) ★ 安岡正篤さん曰く 古典と歴史と人物の研究―これなくして人間の見識は生まれない その中でも大事なのが古典。 古典を真剣に学べば自ずと歴史...
読書

致知2018年11月号 自己を丹誠する。

致知2018年11月号を読みました。 2点、ピックアップします。 ★ ノーベル物理学賞を受賞した梶田隆章さんの言葉。 私の研究がうまくいったのは、何かしら興味関心を持ったことや疑問に感じたことに対して、そ...
読書

致知2018年10月号「人生の法則」。言葉集めに致知を読む。

致知10月号。 致知を読むと何が良いかって、 どのページを読んでも、背筋が伸びること。 やってみよう!ありがとう!なんとかなる!ありのままに! 幸せになる4つの因子だそうです。 チャレンジ精神、感謝の精...
気づき

非常識の中にも最低限の常識あり。ももクロ非常識ビジネス学。

ももクロ非常識ビジネス学を読みました。 ももクロ好きな人もよく知らない人も、 彼女たち(とそのプロデューサーたち)が どのようなことを考えているか知ることで、 自分のビジネスに活かせることがあるかもしれません。 詳...
読書

致知2018年9月号「内発力」。うちから湧き出るものはあるか?独り言メモ。

自分の内側から湧き出る、 ふつふつしたもの。 外発ではなく、内発。 自分の中から出てくるもの。 教えてくれなきゃできないって言ってる人間には、教えたってできない 教えない。 MGでいつも最初にお話して...
読書

致知2018年8月号のテーマは「変革する」。

まだ2018年8月号ですが、 2019年になってしまいました。。。 感じたことなどなど振り返り。 因果はこの世の道理ですが、現実には行動(因)の結果(果)がすぐには現れないこともしばしばあります 「努力をすれば報われ...
気づき

自分自身で語っているか?主体的に生きるために主語を自分にする。

友人主催のストレングスファインダー研修を受けました。 「ストレングスファインダー」は、34に分けられた資質のうち、 自分が特に強く持っているものを知ることができるツールです。 34の資質には、たとえば 「自我...
読書

メディアマーカーからブクログへデータを移行。記録の蓄積は財産になる。

いままで利用していた、読書済の書籍データを記録するサイトが、 サービスを終了することになりました。 メディアマーカーというサービスです。 来年の1月20日でデータはすべて削除されてしまうようなので、 少なくともデータの取...
勉強法

全受験生の必読図書「勝負論ウメハラの流儀」を読めば基礎が超絶大切なことが分かります。

資格試験受験生の必読図書として推薦したい本があります。 梅原大吾さんの「勝負論 ウメハラの流儀」です。 梅原さんはプロゲーマー。 梅原 大吾(うめはら だいご、1981年5月19日 - )は、日本のプロゲーマー。 日本で...
読書

致知2018年7月号は「人間の花」シューーゾーー!やはりアツかった。

表紙は松岡修造さん! 見ているだけでアツくなります。 「人間の花」 というタイトルで、正直、 分かったような分からないような。。。 にんげんのはな と打ったら、 「人間の鼻」と出てきますよね普通は。 ...
勉強法

倒れない計画術を読んで、正しい計画を立て、実行し、合格しよう。

受験生時代に読んでいたら、 もう少しまともに勉強できていたかもしれません。。。 成り行き任せは限界がくる 私は会計士になるまで、勉強本を読んだこともほとんどないし、 なによりまともに勉強をしたことがありませんでした。...
読書

致知2018年6月号は「父と子」。ついに致知のタイトルに父がきました。

致知2018年6月号を読みました。 もう9月ですが。致知の特集に父。 読まないわけにはいきません。 父が「父と子」がテーマの致知を読んだので感想を書きます。 こう見えて私も人の父です。 母は偉大なり まず...
気づき

たった1行でも発見できればよしとする、お手軽お気楽読書。

今でこそ、本を読むのはそこまで苦にならないです。 しかし、学生時代はほとんど読書習慣はありませんでしたし、 Amazonでバンバン買って読むようになったのもここ数年のこと。 そのように変わってきた理由の一つは、 読書の定...
読書

致知2018年5月号。利他に生きる。分かっていてもできないことをどうすればできるようになるのか。

利他と言えばこの人。 稲盛さん。 いまなお多くの人に影響を与え続けている、 「生きる利他人間」といってもよいでしょう。 たった一度しかない貴重な人生をとにかく必死に生きていこう 今の自分として歩む人生は...
読書

致知2018年4月号。本気、本腰の継続で本物にいたる。

致知2018年4月号を読みました。 大切なことは「継続」することだな、と。 本気とは、両足を、身体全体を、水の中に投じること。 片足だけ突っ込んで「本気」と言っている人が多すぎやしないか。 本気になったら、逃げら...
読書

ブランド人になるためには炎上必須!?

なんか聞いたことあるタイトルだなぁ、、、 と思いながら、今月のNewspicks本として届いたので読んでみた。 表紙がずるいw これは普通はなかなかできまないことですね。 本人のキャラとこの編集者だからできたことなの...
読書

ふたりは同時に親になる。娘が生まれる前~0歳児のうちに読みたかった本。

どこかで目にした本。 すぐさま買って読んでみました。 もっと早くに読んでいたら、 妻の負担も苦労も軽減させられていたかもしれないと思いました(^^;) ふたりは同時に親になる: 産後の「ずれ」...
読書

お酒好きは一読しておくと良いかも。「最強の飲み方」

「最強の飲み方」を読みました。 乗換駅で目立つ場所に置いてあったので、 その日の夜飲む予定があったこともあり、衝動買いです。 ★ ザックリいくつか書きますと・・・ 最初に油ものを食べておくとよし。 ...
読書

致知2018年3月号を読み、なぜ致知を読むのかを考えた。

致知2018年3月号を読みました。 もう7月号が届いているんですけどね。。。 今回の個人的ハイライトはこれ。 病が私に人生の意味を教えてくれた というインタビュー記事。 アフラックのCMにも出演していた...
読書

致知2018年2月号「活機応変」

人生は機の連続です。 よい機もあれば悪い機もある。 その機を受動的にではなく積極的に活かしていくこと。 これが活機応変です。 機は熟した。 という言葉があるように、 タイミングを捉えることは非常に重要...
勉強法

JALで学んだミスをふせぐ仕事術は、受験勉強にも活かせることが満載でした。

JALで学んだミスを防ぐ仕事術。 タイトルと帯で即買いしました。 受験にも通じる大切なことがいろいろ書かれていました。 スピードか正確性か? 計算問題を解くときの永遠のテーマと言ってもいいでしょう。 通常、...
勉強法

致知2018年1月号~仕事と人生~

仕事と人生。 仕事は人生。 人生は仕事。 やらされている百発よりやる気の一発 同じ事するのでも、 やらされている人と自ら進んでやっている人では、 全然結果が変わってきます。 暇は...
読書

遊~致知2017年12月号。○○が変われば未来が変わる!?

遊。ゆう。 遊は暇つぶしではない。また何かのためにするのでもない。 夢中。無心。 之を知るものは之を好む者に如かず之を好む者は之を楽しむ者に如かず 知ってるだけの人は好きな人には敵わない。 好きなだけの人は楽し...
読書

一剣を持して起つ~致知2017年11月号

ためてしまった致知を読んでます。 やっと11月。。。 すべて一芸一能に身を入れるものは、その道に浸り切らねばならぬ。躰中の全細胞が、画なら画、短歌なら短歌にむかって、同一方向に整列するほどでいなければなる...
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