ライバルの復活を心待ちにできるか。

気づき
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高梨沙羅選手の言葉もう一つ思い出しました。

数年前のことで詳細は覚えてないんですけど、

当時いた一番のライバルが怪我をしてしまって、

大会に出られなかったとき、

「早く怪我から復帰してほしい」

 

と言っていたのが印象に残っています。

 

 

スゲエエエエエ!

 

僕だったら、

「よしよし、このまま怪我が長引いてくれれば、

しばらく金メダル取り放題や!イヒヒ」

です。

 

 

でも、よく考えれば、ライバルの存在によって、

自分も高まる面は大いにあります。

というよりライバルがいなかったら伸びません。

 

会計士受験勉強をしていたときもそうでした。

勝手にライバルをみつけ、

勝手にライバル視し、

勝手に悔しがったり喜んだりしていました。

その過程で、気づくと成績が伸びていたのです。

 

そういったマインドでいられれば強いんでしょうね。

2010-12-05 11.33.50

★★★★★★★★★★

【編集後記】

昨日から中小企業診断士の実務補習スタートです。

本業こなしながらこれか。。。

えぇ。。さんすごいっす。

 

【今朝の体重】

63.1kg

 

【昨日の1日1挑】

実務補習でクライアント工場

 

ないすとぅみーとぅ!

 

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